モジュラーシンセの魅力

VOL.038 長崎 智宏(クリエイティブデザイン学科) [2018.09.12]

クリエイティブデザイン学科の長崎です。幼少のころから音楽や身の回りの音がとても大好きで、業務や研究も音に関わりのある分野に進んでしまいました。今回は趣味の「モジュラーシンセ」をご紹介したいと思います。ひとことで言えば、音を作るための電子楽器です。楽器といっても、王道のピアノやギターとは違った側面があり、私はモジュラーシンセに出会ってから、その奥深さに・・・・・・・・・・・・・・・

ヘッドホンを捨てよフェスに行こう

VOL.037 猿渡  学(経営コミュニケーション学科) [2018.05.18]

KEYTALK, ROTTENGRAFFY, SILENT SIREN, SPECIAL OTHERS, スキマスイッチ, KICK THE CAN CREW, KANA-BOON, ASIAN KUNG-FU GENERATION, グループ魂, ポルカドットスティングレイ, エレファントカシマシ, 怒髪天, 佐野元春, 三戸なつめ, BEGIN, 布袋寅泰, フレデリック, ZAZEN BOYS, 東京スカバラダイスオーケストラ, 竹原ピストル, the HIATUS, 忘れらんねえよ, 10-FEET, 岡崎体育, ゲスの極み乙女, ・・・・・・・・・・・・・・

WeChatの活用

VOL.035 許 雷(建築学科) [2017.11.10]

帰省のため、8月に中国へ戻りました。友人などとの連絡は全てWeChat(ウィーチャット)で行いました。WeChatはメッセージングアプリで、友人とチャットをしたり、テレビ通話をしたりすることができます。機能面は基本的に日本で使わっているLINEと同じですが、・・・・・・・・・・・

趣味は作曲です!

VOL.034 Simon Daniel Cooke(共通教育センター) [2017.09.28]

My name is Simon Daniel Cooke. I am from England. I have been in Japan for about 20 years. I work at the Center of General Education. Nice to meet you. クック サイモン ダニエル と申します。イギリス出身で、約20年間日本に住んでいます。共通教育センターに所属しています。どうぞ宜しくお願いします。・・・・・・・・・

虚実ないまぜの情報の中で

VOL.033 齋藤 輝文(環境エネルギー学科) [2017.08.02]

私の愛読書の一つに、江戸時代末期から明治初期にかけて日本を訪れた外国人の紀行文・印象記を多数引用して、著者が論考を加えた「逝きし世の面影(渡辺京二・著 葦書房 1998年、平凡社ライブラリー 2005年)」があります。その一部を以下に紹介します。 『封建制度一般、つまり日本を現在まで支配してきた機構について何といわれ何と考えられようが、・・・・・・

国際標準化、教育、温泉

VOL.032 岡部 雅夫(経営コミュニケーション学科) [2017.06.27]

こんにちは、経営コミュニケーション学科の岡部雅夫と申します。 菊地先生からの「海外によく遊びに行っているからなんか書くことあるだろ」というご下命を拝し、「海外に遊びに行っている訳ではないですが、ブツブツブツ・・・」と言いつつも、気軽にたすきを引き継がせていただきました。ところが、いざ書こうとすると、元々、話題も知識も乏しいせいか・・・・・・

探してます

VOL.031 大沼 正寛(安全安心生活デザイン学科) [2017.06.23]

♪探しものは何ですか  見つけにくいものですか  カバンの中も つくえの中も  探したけれど見つからないのに  まだまだ探す気ですか・・・  (井上陽水「夢の中へ」) ええ、探す気です。歩きながら、あるいは創りながら。・・・・・・・・・・

そば、はじめました

VOL.030 小林 正樹(電気電子工学科) [2017.05.24]

私は長野県出身なのですが、私にとってそばといえば”信州”ではなく”山形”です。 本学に赴任する前は山形に住んでいました。山形のそば屋の充実ぶり、つまり「山形でそば屋にはずれはない」という環境を8年間堪能しました。それに対して仙台では・・・、というわけで山形産そば粉を使ってそば打ちを始めました。つなぎの配合など試行錯誤しましたが、いまではそば粉100%、水以外添加物なしの十割そばを打ちます。 十割の秘密はそば粉に・・・・・・・・・・・・・・

それが何の役に立ちますか?

VOL.028 新井 敏一(共通教育センター) [2017.02.02]

私が高校3年生だったある日、学校帰りに立ち寄った本屋さんで一冊の本に出会いました。 何気なく手に取ったその本は大熊正 著 「真理とは何か」(講談社現代新書)です。いまでも研究室の書棚に大切に置いてあります。 Amazonで調べてみたのですが、現在は入手できないみたいです。 この本にこんなことが書かれていました。 1801年、イタリアの物理学者アレッサンドロ・ボルタが・・・・・・・・・・・・・・

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最終更新日 2018年09月12日